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議員活動・政治活動によって実現できたこと―。

行政改革・財政改革

藤井てつやこれまでの実績
  • 人事評価が給与等に反映される「新しい人事制度」を平成25年度から大津市役所で導入!
  • 市公営企業に対する道路占用料減免を平成25年度から廃止!(これにより大津市の収入が年1億6千万円増加)
  • 「大津市総合コールセンター」(市役所への電話の総合受付)の設置が決定!(平成27年度に開設予定)
  • 公共施設の光熱費縮減と再生可能エネルギー利用拡大のために大津市が「民間電力会社(PPS)」の活用を開始(平成26年度から)!
  • 公共スペースへの自動販売機設置に対する入札制度の導入!(これにより大津市の収入が年数億円増加)
  • 大津市長ら常勤特別職が受給している「地域手当」の廃止!(平成26年度に実現)
  • 大津市副市長ら常勤特別職に便宜供与していた宿舎提供に関する規定を新設!(平成25年度に住民監査請求を行い規定新設するように監査意見が出された)
  • 大津市の職員ら(議員も含む)に支給されていた出張時の「宿泊料」及び「食費」の実費精算並びに廃止を実現!

産業活性・雇用対策

藤井てつやこれまでの実績
  • ベンチャー企業や新ビジネスをはじめる中小企業の振興のために「(仮称)大津・草津地域クリエイティブ事業大賞」の創設を決定!平成26年度から実施予定。
  • 大津市が産業振興ビジョン・中小企業振興条例策定を含む本格的な産業活性化策の検討を平成26年度から開始!
  • 大津市が実施する就職イベントで「第二新卒」を積極的にマッチングすることを実現!

教育充実・子育て充実

  • 地域住民が学校運営に関わる「コミュニティ・スクール」(地域運営学校)制度を大津市が平成28年度から実施することを決定!
  • 大津市が「いじめ防止に関する行動計画」を策定!平成26年度から計画の運用を開始(条例策定時に藤井が「行動計画」策定を条文に入れることを提言)
  • 「私立幼稚園保育料補助事業」の当面の継続が決定!(市長は廃止方針だった)
  • 学校給食食材への放射線量測定の継続が決定!

環境対策・防災対策・道路整備

藤井てつやこれまでの実績
  • 大津市北部の真野大野に長年 不法投棄されていた大量のドラム缶を平成25年度に完全撤去!
  • 国道161号(湖西道路)の雄琴〜真野間の4車線化を、市及び議会が共に強く国に要望!
  • 「私立幼稚園保育料補助事業」の当面の継続が決定!(市長は廃止方針だった)
  • 市民活動を支援するための大津市による「クラウドファンディング」活用の調査を平成25年度より実施!

その他

  • 大津市の国民健康保険料金の急激な増加を抑制!(市長案が15%アップだったものの、8%アップの案を提出し可決)

制定に大きく貢献した条例・計画―。

大津市議会議員政治倫理条例(平成23年12月制定)

大津市議会初の政策検討会議による条例。条例制定のための「政策検討会議」メンバーの一員(定数10人)として議論に参画。

大津市附属機関設置条例(平成24年10月制定)

市長が任意で設置した「いじめ第三者調査委員会」の法的問題点の指摘を行い、条例制定を促したことで実現。

大津市子どものいじめの防止に関する条例(平成25年2月制定)

条例制定のための政策検討会議メンバーとして議論に参画。「いじめ防止に関する行動計画」及び市長附属機関(子どもをいじめから守る委員会)を条例に盛り込むことを主張し実現。 。

大津市議会業務継続計画(平成26年3月制定)

大規模災害が生じた場合にも議会機能を維持させるための計画。政策検討会議メンバーとして議論に参画。議会独自の常備品確保やICTの活用等について主張し計画に盛り込まれる。

(仮称)大津市防災基本条例

平成26年度、政策検討会議メンバーとして制定に向けて議論中。

(仮称)大津市議会基本条例

平成26年度、政策検討会議メンバーとして制定に向けて議論中。

大津市教育振興基本計画

平成24年12月議会から数度にわたり、議会議決の必要性を訴え、結果的に議会の意見が反映されることになった。平成26年度中に策定予定。

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